お客様の声

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今までの税理士とは違って、
踏み込んだ話をしてくれます。

医療法人篠原湘南クリニック

理事長 篠原裕希様

神奈川県藤沢市

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事業内容について

1988年に開院した有床診療所の篠原湘南クリニックをもとに1998年に医療法人篠原湘南クリニックを設立しました。
現在の事業内容は病院(病床数170床)、介護老人保健施設、通所リハビリ、居宅介護支援事業所、診療所、訪問看護ステーション、訪問リハビリ、訪問診療、介護付有料老人ホームの運営です。
当法人の理念は「地域に密着した“入院のできる在宅医療”“医療のある介護”の実践」です。地域に密着した「入院のできる在宅医療」「医療のバックアップのある介護」 の実現を目指し、今後もスタッフ一同、一層の努力を続けてまいります。

顧問を依頼するきっかけ

篠原湘南クリニックの顧問税理士は今でも大手税理士法人にお願いしているのですが、数年前に担当者として中込先生に交代になりました。
中込先生に交代して医療法人の理事会に出席してもらった際の発言や、なかなか他の人には話しにくい個別案件に丁寧に相談に乗って頂いたことがきっかけです。
大手税理士法人から中込先生が独立された後も、セカンドオピニオンとして顧問をお願いしております。

シーガルを選んだ理由

「顧問を依頼するきっかけ」と重複する部分もあるかもしれませんが、現在の顧問税理士の前までに3つの会計事務所と顧問契約を結んだことがありました。
今までの会計事務所もご尽力いただいたことに大変感謝しておりますが、経営に関わるような話が少なくて、私としてはもう少し踏み込んで話をしてほしいなというのを思っていました。
中込先生は医療法人の経営のこともそうですが、私個人のことも踏み込んでお話いただけたので今までの会計事務所とは違うと思い、中込先生が独立後も継続してお願いしています。

どのような依頼をしているか

現在はセカンドオピニオンをお願いしています。具体的には中込先生に外部理事という役職についていただき、医療に強い公認会計士・税理士として毎月の理事会に出席し色々なアドバイスをいただいています。
また、法人内の様々な部門の損益分岐点の確認から、損益改善のサポートをしていただいています。

顧問契約を結んでよかったこと

様々な部門の損益改善のサポートをしていただいていますが、やっぱり専門の公認会計士や税理士の人が直接現場の方と話していただけると全然違いますね。
私自身が現場スタッフに同様の話をしても、スタッフからは「理事長がまた何か言っているよ~」と捉えられてしまうことが多いと思います。
部門長も中込先生からの意見を楽しみにしているようなので、部門の損益報告会を定期的に開催していただきたいです。

シーガルは御社にとってどのような存在ですか

病院(介護施設も含む)経営は基本的に2つのポイントがあります。

まず、国つまり厚労省の方針に沿うこと。
それには決して低くはないハードルがあり、乗り越えられない医療機関は退場してくださいというスタンスです。しかし、クリアすれば10年は大丈夫でしょう。日頃からその準備は必要だと思います。単年度の把握だけでなく10年先を見据える眼力が必要です。

次に、究極の人材集約産業であることです。
各部署の数字上の成績だけで判断するのではなく、直接担当者と面談して専門的立場からのアドバイスをしてくださるのでとても心強いです。

シーガルを検討中の医師や歯科医師の方に向けたメッセージ

他の医師や歯科医師の先生にも税理士法人シーガルは本当にオススメです。
一般的な会計事務所だと担当者が交代することがありますが、シーガルは代表が直接担当するため担当者が交代することがありません。
私としてはこれからも中込先生と一緒に篠原湘南クリニックの経営について考えていくことができるので大変心強いです。
今後とも長いお付き合いを是非よろしくお願いします。

他のお客様の声

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遠藤大樹、中込政博

無料相談時のお約束

私たちの仕事のひとつは「お客様の役に立つ情報の提供」です。新たに開業される方はもちろんのこと、すでに顧問税理士がいる方でも、ご相談さえいただければ、開業医や医療法人の税務顧問経験が豊富な代表税理士が、お客様のためになる情報を必ずご提供いたします。
しつこい営業や売り込みは一切ありませんので、現在のお困りごとやご要望等、どんなことでもお気軽にご相談ください。無料相談のご予約は、メール、LINE、お電話にて受け付けております。